【自作】型取りゲージのケース

  • 2017.12.28 Thursday
  • 20:29

『型取りゲージ』の収納ケースを自作しました。

「シンワ」というメーカーの品番「77970」の『型取りゲージ』に

最適化してあります。

 

<完成写真>

 

<経緯やら>

何ヶ月か前に、この便利な『型取りゲージ』という器具を購入したのですが、

この『型取りゲージ』、無数の針金が並んでいる構造なので、

ちょっと乱雑に扱うと曲がって壊れてしまいそうなんですよね。

仕舞うときに、元のパッケージに仕舞うには、

わざわざ波打った形に合わせてやらないといけないんですよ。

パッケージはこんな感じ。

どんな形でも簡単に型取れます シンワ 型取りゲージ A 150mm 77970

この形に合わせるのが、意外と面倒なんです。

単純に左右とも平らにしたら、元のパッケージには入らない。

かと言って、
そのまま裸で他の工具類と混ぜこぜに工具箱に放り込む気にはなれない。

そして、例によって例のごとく、

ちょうど良い大きさのケースが見当たらない。

という事で、「Do It Yourself !」の精神で、

収納ケースを作ってしまえ。というのが今回の記事です。

 

<準備>

  • 型紙:

まず、『型取りゲージ』自体の寸法を測りながら、

完成イメージを頭の中で練り上げます。

イメージを元に「FreeCAD」で3D化して設計し、

それを展開図にし直したものがこちら。

これを「型紙」にして、素材を切り抜きます。

バージョン:「α5」で不親切な図面です。

要望があれば、もう少し分かりやすい図面に直します。

用紙サイズ:A3

この展開図を縮小率100%で印刷するのですが、

自前のプリンターではA3の印刷ができないので、

今回は、セブンイレブンのマルチコピー機を利用して印刷しました。

素材厚み:0.75mm、で計算してあります。

必要面積:150×386.381mm

  • 材料:
    • ポリプロピレンシート(厚0.75×390×550mm) byダイソー
      • 透明、或いは半透明(乳白色)のものの方が、
        型紙を下に敷いて透過させて作業できるので、やり易いです。
    • ポリプロピレン対応の両面テープ
      • 接着剤でも構いませんが、両面テープの方が仕上がりが綺麗です。
    • スポンジゴム(厚10×幅150×奥150mm)
  • 道具:
    • カッティングマット
      • カッターで素材を切る時の下敷きです。
      • 他のもので代用せず、専用のものを使った方が作業がやり易いです。
    • カッターガイド
      • 普通の定規や直尺で代用すると、やりづらいし怪我をする危険が高くなります。
      • カッターの刃が当たる部分がステンレスのものが良いです。
      • アルミのものは柔らかいのですぐ削れてガタガタになってしまいます。
      • 指先を守る背びれ状の突起が付いているものが望ましいです。
      • 【自作】保護付きカッターガイド」で自作の仕方も公開しています。
    • ハサミ
      • 普通のものでOKです。両面テープなどを切ります。
    • ピンセット
      • 無くてもいいのですが、あった方が細かい作業がやり易くなります。
      • 今回は主に、両面テープを貼り付ける時の位置決めに使います。
    • マスキングテープ
      • 今回は、スポンジゴムに切断線を描くのに流用します。
      • メンディングテープでも構いません。
    • 油性ペン(赤/超極細)
      • 今回は、スポンジゴムに切断線を描くのに使用します。
      • 上記マスキングテープに描ける色を選択しましょう。
      • 超極細タイプの方がより綺麗に切れます。
    • スケール
      • コンベックスタイプがベストでしょう。
      • スポンジゴムに切断線を描くのに使用します。
    • バネクランプ
      • のりしろを押さえるのに使います。
      • 小型で強めのものが6個以上あると良いでしょう。
    • 千枚通し
      • 目打ちでも構いません。
      • モックアップを作る際に、折り溝をつけるのに使用します。
      • モックアップを作らないのであれば不要です。
    • カッター
      • 普通のもので構いませんが、
        グリップの太い安定性の高いものの方が作業がし易いです。
    • Pカッター
      • プラスチック専用の特殊な刃形をしたカッターです。
      • これが無いと、厚み0.75mmのポリプロピレンシートはなかなか切れません。
    • 細工カッター
      • 普通のカッターに比べ、刃先が鋭角になっています。
      • 細かい部分を切るのに使います。
    • コンパスカッター
      • 円弧の切断をするのに使用します。
    • 小丸刀(彫刻刀)
      • 角を丸めたい箇所があるので使用します。
      • 角が尖ったままでも良ければ不要です。
    • 丸刀(彫刻刀)
      • 上記の小丸刀より半径を大きくして、角を丸めたい箇所があるので使用します。
      • 角が尖ったままでも良ければ不要です。
    • 三角刀(彫刻刀)
      • 折り溝のバリ取りに使用します。
      • 無くてもやりようはありますが、あった方が作業が捗ります。
    • 両面テープ
      • 材料に使うものとは別に、ポリプロピレンに対して弱粘着になる
        普通のものが必要です。
      • 型紙を素材のポリプロピレンシートに張り合わせるのに使います。
    • 研磨紙(#400、#1000、#2000)
      • 番手はおおよその目安です。
      • バリ取りに粗めのものを使い、キズ取りに細かい目のものを使います。
    • 液体コンパウンド(極細、超極細)
      • キズ取りの仕上げに、鏡面仕上げ用の極細と、
      • つや出し用の超極細を使います。
      • 細かいキズはきにせず放置するなら、不要です。
    • 爪楊枝
      • コンパウンドを使った後で、折り溝に残ったものを掃除するのに使います。
      • 上記液体コンパウンドを使わ無いのであれば、不要です。
    • 爪楊枝スタンド
      • 作業の合間に立てておけると、紛失したりしにくく作業が捗ります。
      • 塗装する時の小技」でも説明を紹介しています。
    • 水差し
      • 研磨紙は、#400くらいまでは、乾式の空研ぎが売っているのですが、
        #1000以上になると、水研ぎの耐水ペーパーになるでしょう。
      • 耐水ペーパーは、水をちょこちょこ浸けながら擦る方が
        目詰まりもし辛くて、作業も捗ります。
    • シリコンルブスプレー
      • スポンジゴムを切る時に、カッターの刃に薄く僅かに塗布してやると、
        スムーズに切断し易くなります。
    • 押さえローラー
      • 素材のポリプロピレンシートを型紙に張り合わせる時に使います。
    • アルコールスプレー
      • のりしろ部分の脱脂に使います。
    • キッチンペーパー
      • 色々と使います。
    • 卓上クリーナー
      • 無くてもいいですが、あると小回りが利いて便利です。
    • 脱脂綿
      • 液体コンパウンドを使う時に使用します。
      • 液体コンパウンドを使わないのであれば、不要です。

 

<工程>

  1. まず、前出の展開図をA3用紙に縮小率100%で印刷します。
  2. (モックアップ用に1枚、本作業用に1枚、計2枚)
  3. モックアップを先に作ってから、本作業に入ることをお勧めします。
    1. モックアップとは、「模型」「試作品」などという意味で、
    2. この場合は、型紙だけで組み立ててみて、
    3. おかしなところが無いか確認するためのものを指しています。
  4. 問題なければ、同じ展開図を型紙にします。
    1. 上記で印刷した展開図をテーブルなどの上に置きます。
    2. 角と、突出している部位を中心に、
      普通の両面テープ(ポリプロピレンに弱粘着のもの)を貼っていきます。
    3. 線で囲うのではなく、点貼りの要領で構いません。
    4. 切り捨てる外側では無く、外枠線の内側に貼ります。(下の写真)
    5. 私は今回、10箇所に貼りました。
    6. 貼った両面テープの剥離紙を全て剥がして、
      上からそっと、素材のポリプロピレンシートを重ねます。
      この時、シワが寄らないように注意してください。
      写真のように型紙が波打っている場合は、
      平行に重ねようとするより、左右どちらかの端から斜めに当てて、
      真ん中→反対端という具合に重ねた方がうまくいくかもしれません。
    7. 重ねたら、両面テープがしっかり張り付くように上から押さえるのですが、
      擦るようにするとズレてしまったりする事もあるので、
      「押さえローラー」などを使った方が良いです。
  5. 型紙の外枠に沿って、素材を切り抜きます。
    1. 下に、カッティングマットを敷いた方がいいでしょう。
    2. プラスチック向けのPカッターを使用した方がやり易いです。
      1. Pカッターではうまく切れない細かい部分は、後回しにします。
      2. 丸い円弧の部分も後回しにします。
      3. 一度で切りきれず、何度か掻き切る事になると思いますが、
        完全に下まで突き抜け無くても構いません。
        下に敷いたカッティングマットに、
        微かに触れている手応えを感じるかどうかくらいまで掻き進んでおいて、
        そのあと普通のカッターで最後のひと皮を切りきるやり方が
        一番良いと思います。
      4. こうする事によって、カッティングマットも長持ちします。
    3. この時の、突き抜けるまでの回数と感覚を覚えておきましょう。
    4. Pカッターではうまく切れない細かい部分は、細工カッターで切ります。
      1. 素材の厚みが0.75mmあるとなかなかうまくきれないので、
        失敗して怪我をしないように注意してください。
      2. コツは、「切る」というより、上から「刺す」要領で、
        ちょっとずつ切り進みます。
    5. 円弧の半径が一番小さいものは、彫刻刀の小丸刀を、
      半径がやや小さいものは丸刀を使って上から押し切ります。
      (今回私は、のりしろの角取りは端折った)
    6. 円弧の半径がやや大きいものは、コンパスカッターを使います。
      1. コンパスカッターだけで切りきるのは難しいので、
        何度かなぞって溝ができたら、その溝に沿って
        細工カッターやPカッターを当てて掻き進みます。
    7. 型紙の外枠通りに素材を切り抜けたら、バリ取りをします。
      1. この時、型紙は貼ったままにしておきます。
        (つまり、型紙も素材と同じように切り抜くという事)
      2. Pカッターの「縁」を使って刮ぎとってやる方法もありますが
        私は研磨紙(#400程度)を使います。
      3. 木工の時と同じ要領で、切断線に残ったバリを丁寧に削り取ります。
      4. この時、糸くずのようにペリペリと剥がれて取れるので、
        小皿か何かの容器にまとめて入れておくとあとで掃除が楽です。
        私は今回、
        「もずく」を食べたあとの空の容器を洗っておいたものを流用しました。
      5. なるべく余計なところを擦らないようにした方が良いのですが、
        多少の傷はあとで研磨して磨きなおせば透明度が幾らか戻るので、
        (端切れでテストして違いは把握しておいて下さい)
        ちまちまと作業をしていないで、豪快にやっつけてしまっても構いません。
  6. 折り溝を掘ります。
    1. 今回は全て谷折りなので、裏側から掘る箇所はありません。
      全て表側(型紙から見て表側、組み立てると内側になる)から掘ります。
    2. 谷折り線にそってPカッターで掻き進みます。
      1. この時、掘りすぎると、折り目でちぎれてしまいますので気をつけます。
      2. 切断する時の50%〜70%くらいの深さに掘るつもりで掻き進みましょう。
    3. 全ての谷折り線の溝を掘り終えたら、バリ取りします。
      1. 上記で掘った溝に、彫刻刀の三角刀を当てて僅かに掘り進む感覚で
        バリを切り取っていきます。
      2. その時のイメージを拡大画像で説明します。
      3. 最初にPカッターで50%〜70%くらい掘り込んだ状態の拡大画像。
      4. 灰色が素材、青い面がPカッターで彫り込んだ溝、茶色の部分が「バリ」です。
      5. ここに彫刻刀の三角刀の刃先が通る位置を赤く示したのが下の画像。
      6. 溝の一番底まで抉るのでは無く、谷の両肩だけを削ぎ取るイメージです。
      7. その結果、バリが糸上に切り取られた状態が下の画像。
  7. 型紙を剥がします。
    1. この時慌てて剥がさないで、
      切り残しはないか、掘り残しはないか、よく確認しながら型紙を剥がします。
      全部剥がしてしまってから残りに気づくと、
      また位置を合わせるのがかなり難しくなります。
  8. 気になる傷があれば、研磨してポリッシュします。
    1. 研磨紙の荒目から(数字の小さい方)、擦ってやり、
      段々と細め(数字の大きい方)に換えて擦っていきます。
    2. #2000の後は、液体コンパウンドの極細(鏡面仕上げ)→超極細(つや出し)と換えて擦ります。
    3. 元どおりとまでは行きませんが、そこそこ頑張ればそこそこの透明度が戻ります。
    4. 研磨とポリッシュをすると、折り溝の中にその「カス」が溜まっている筈なので、
      爪楊枝を使って掃除します。
    5. 水滴を爪楊枝の先に付け、溝をなぞってやります。
    6. キッチンペーパーなどで綺麗に汚れを拭き取りましょう。
  9. 折り溝に沿って谷折りして行きます。
    1. 谷折りとは溝のある側を内側にする折り方です。
    2. 反対側に折ってしまうと簡単に割れてしまう事があります。
    3. またこの時、外側にある谷折り線から折るのではなく、
      全体の内側、中心に近い方から追って行き、
      遠い側を後から折った方がやり易いと思います。
    4. また、今回のケースの構造は、
      内箱と外箱が蝶番状に繋がった構造となっていますので、
      内箱側(底箱)を先に折った方がやり易いと思います。
    5. 全て追って仮組みし、問題がない事を確かめます。
  10. のりしろを貼り合わせます。
    1. この時も内箱(底箱)側ののりしろを先に貼り合わせた方が、やり易いと思います。
    2. 張り合わせる面を脱脂します。
      1. まず、アルコールをキッチンペーパーなどに浸してよく拭き掃除してやります。
      2. 次に、乾いたキッチンペーパーなどで乾拭きし、
        水気の残りを拭き取ってやります。
    3. ポリプロピレン対応の両面テープを適度な長さと形に切って、
      のりしろに貼り、剥離紙を剥がして貼り合わせます。
    4. 一箇所張り合わせるごとに、バネクランプなどで固定してやります。
    5. 六ヶ所とも貼り合わせてバネクランプで固定したら、そのまましばらく置いておいた方がいいでしょう。
    6. 小一時間〜丸一日程度、気がすむまで。
    7. これで、折った箇所に形の癖がつき、両面テープが馴染み、剥がれ辛くなります。(気休め程度には)
    8. その間に次の工程を済ましてしまいましょう。
  11. スポンジゴムを切り出す。
    1. 今回のケースは、厚10×幅20×奥150mmのものが二本要ります。
      それを内箱の底に
      中に収納したい『型取りゲージ』の形に合わせて貼り付けて、
      クッションにします。
    2. 厚みと奥行きは、素材そのままで加工の必要はありません。
      幅だけ合わせて切ります。
    3. まず、カッティングマットの上に描かれたマス目(寸法)に合わせ
      端を揃えて置きます。
    4. おおよその20mmの線を引く辺りにマスキングテープを一直線に貼ります。
    5. この貼ったマスキングテープをキャンパス代わりにして、切断線を描きます。
    6. こうする事によって、
      スポンジゴムのように直接線を描けないような素材にも
      寸法付けをする事ができます。
    7. 次に、
      キッチンペーパーにシリコンルブスプレーの溶剤を少し染み込ませたもので、
      カッターの刃をよく拭きます。
      こうする事によって、僅かに刃の表面に塗布磨る事ができ、
      無駄に多く付きすぎたり、隙間などに入り込んだりする事を避けられます。
    8. 上記のカッターで、切断線に沿ってスポンジゴムを切断します。
    9. 一回で切りきる事は難しいでしょうから、何回か切り込んでやります。
    10. 二本切り出せたら次の工程です。
  12. 上記で切り出したスポンジゴムを内箱(底箱)の内側に貼り付けます。
    1. まず先に、スポンジゴム側に貼った方がやり易いでしょう。
    2. ポリプロピレン対応の両面テープは、
      今回私は幅10mmのものしか持っていなかったので、
      二本合わせて幅20mmに合わせます。
    3. 長さを合わせて切って貼ってやります。
    4. 剥離紙を剥がして、ケースの内箱(底箱)の内側に貼り付けてやります。
    5. この時もできるだけ、
      バネクランプでのりしろ部分は固定したまま作業した方がいいでしょう。

 

<完成>

今回完成した収納ケースに『型取りゲージ』を収めた写真。

蓋をするとこうなります。

今回は、以前の失敗も糧にして、

なかなか上手くできたと自負しております。

 

<あとがき>

このブログのご利用は全くの無料でもかまいませんが、

このブログは「ユグドア」(YggDore)に登録済みです。

寄付やカンパは歓迎しますので、

お役に立てた方は、是非とも私の活動資金の一部を補助してください。

また、

ご希望があれば、今回の作品と似たもので、

寸法や形状などを変更した作品を起こす依頼も受け付けます

が、活動資金が乏しいと思うように作業ができませんのでご理解下さい。

なお、

寄付やカンパを頂いたからといっても、

必ずしもご要望を実現できるとは限りません。

 

なお、

ご自身で作るのが面倒で、「どっかに売ってないかなあ」という方には

この

「シンワ」というメーカーの

品番「77970」の「型取りゲージ」に合わせた寸法の

『収納ケース』の完成品(中身は空です。型取りゲージ本体は別売りになります)を

一個当たり¥5,000円+送料でお譲りしますので、

メールフォームから相談・連絡して下さい。

 

中に入れるゲージ本体より、ケースの方が高くなってしまいますが、

ご自身で寸法をイチから起こして、全部材料と道具を買い揃えて、

全て手作りする作業時間を自給に換算して原価に盛り込んだら、

とてもこの価格では作れないと思います。

外注に出しても、単品でこの価格にはならないでしょう。

(百個とか千個の単位で発注すれば別)

あくまで「完成品を譲って欲しい」と言い出す人がいた時の為に、

参考価格を提示しているに過ぎません。

 

 

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